新規事業アイデアの悩み解決まとめ

新規事業のアイデアが出てこないと悩んでいる社長さんや経営企画室長の為に解決法をまとめてみました。

By mhouge at Pixabay

新規事業アイデアが必要なとき【3つの事例】

新規事業アイデアが必要な時は以下の通りと想定します。

ケース1.:黒字続きでお金が余っている

ケース2.:赤字続き又は事業が傾いてきた

ケース3.:事業拡大したい

順番に解説しますね。

ケース1.:黒字続きでお金が余っている


既存事業で十二分にうまく行っているならば、新規事業アイデアは要らない、と思いがちですよね。

しかしながら、順調に潤っている企業でも、内部留保の現金が増えている状態だと、新規事業を求める事があるのです。

お金が余っているなんて、最高!と思いますが、企業の場合、ゼロ金利時代にお金をただ寝かせておくよりも、事業に投資してリターンを得る方がより有効となる訳です。

要するに、「余剰の事業資金は再投資すべし。」ということです。

事業投資はリスクではないか?という疑問があるかも知れませんが、そもそもビジネスにリスクは付き物です。

キャッシュフローの為の資金は必要ですが、それを超えた余ったお金は、銀行に預けていても、ゼロ金利時代では、全く価値を生み出さないばかりか、機会損失とさえなってしまうのです。

企業価値を高める為にも、再投資が必要になってくる訳ですね。
そして、何に再投資するかというと、既存事業は既に回っているので、新たな事業を見つけよう。という事になるのです。

ケース2.:赤字続き又は事業が傾いてきた

赤字でも、キャッシュフローが回っていれば企業は倒産しません。

しかしながら、事業の目的は利益を上げる事。社会貢献や雇用創出なども目的ですが、利益があってこその会社です。

経営者にとって、赤字からの脱却は、必達すべき責務なのです。

経営状況が悪化した時も同様です。

まずは、コストの削減と、販売手法や商品自体の改善の道を探る事が一番ですが、既存事業がどうにもこうにも時代の流れに乗らず、行き詰る事も起こり得るのです。

そこで、思い切った改革が必要な時、新規事業が救世主になる事があるのです。

新規事業で切り抜けた事例

私たちが良く知っている代表例は、富士フィルム。
時代は変わり、フィルム写真からデジタルカメラへ、そしてスマートフォンへ。フィルム需要はごく一部となりました。

社名にフィルムという言葉が入っていますが、今、富士フィルムで一番売上比率が高いのは、ヘルスケアの領域です。時代の変化と共に新規事業を切り開いてきたのでしょうね。

富士フィルムがひたすらフィルムづくりだけしていたら、今頃会社は無くなっていたかも知れません。

「時代やマーケットの変化に応じて、会社も変わらなければならない。」ということでしょう。

もちろん、新規事業を始めるにはそれなりの企業体力が必要ですが、沈みゆく船を黙って見ている訳にはいきませんよね。

V字回復するためには、新しい発想や視点の転換が必要となるのです。

ケース3.:事業拡大したい

これは、企業の規模が大きくなるほど目指すところだと思います。

理由は色々ありますが、より利益を得る為、株主の為、競争力を上げる為、企業価値を高める為、知名度を上げる為などが考えられますね。

もちろん、既存事業もあるはずですから、それを拡大するのと並行して、新規事業を取り入れるという戦略が出てきます。

既存事業の拡大に限界が見えている、または、収益アップをより加速したい。そこで新規事業が必要になってくるのでしょう。

By Malachi Witt at Pixabay

新規事業のアイデアが出てこない理由3選

新規事業を考えよう、皆考えて欲しいと伝えているのに、何故かアイデアが出てこない事がありませんか?

考えられる主な理由を3つ挙げてみました。

1.お金のインセンティブをつけている
2.上司がジャッジする
3.そもそも苦手

では、解説していきますね。

1.お金のインセンティブをつけている

社内コンテストや、表彰のように、新規事業アイデアを出した人に報酬インセンティブを出す事にしたのに、何故出てこないの? 

そう疑問に思った方もいると思います。

しかし、“新規事業アイデアを出す事=お金が貰える” という図式にしてしまった事が失敗です。

何故か。理由は至ってシンプルです。
新規事業アイデアを考える事の目的がお金を得る事に置き換わってしまった為、考えるべきアイデアに集中するのではなく、どうしたらお金に繋がるのか、という思考を作り出してしまったからです。

本来は、“新規事業アイデアを出す事=自分のアイデアが実現化出来る” といった、新しい事業を考える事自体を目的に設定すべきなのです。

結論:お金でモチベーションは上がりません。むしろ低下さえ招きます。

2.上司がジャッジする

新しいアイデアを出すには、批判されない、今までの概念や枠にとらわれない自由な環境が必要です。

ちょっと想像してみてください。
“これは良いアイデアだ!”と自分が考えた少し異色な発想があったとします。
一体どんな反応が返ってくるかと期待しながら、

「こんなアイデアが浮かびました!」と伝えたところ、

「何突拍子もない事言っているんだ。そんなこと出来る訳ないだろ。」と上司からの真正面からの批判。

せっかく考えたのに、そんな風に言われたら、一瞬にしてやる気が失せますよね。
そもそも、少し異色な発想を伝えるのは勇気の要る事でもあるのです。

勇気を出して伝えた事をジャッジされるような環境で、誰もわざわざ嫌な思いなどしたくありませんよね。

結論:新しいアイデアに対して批判は禁物。
実現が出来ない内容であっても、考えた事実は称賛すべし。

3.そもそも苦手

ここまでこの記事を読んでくれたあなたは、新規事業アイデアが出てこない!何故だ?!と思っているのですよね?

ズバリ言います。

新しい事を考えるのが苦手な人も多いのです。

アイデアを生み出すトレーニングも科学的に研究されていますが、やはり人には得手不得手があるのです。

苦手を克服しようとするのは素晴らしい事ですが、今すぐアイデアを!という場合は、やはり得意な人に頼む方が良いでしょう。

また、社内のしがらみなど、自由に発想出来ない要素がある場合には、何の内部圧力もない外部の人の方が色んなことを思いつくことが多いのではないでしょうか。 

因みに私はエクセルで数字と睨めっこをするような、細かな作業は大の苦手ですが、新しい事を考えることは得意で、新規事業のブレーンストーミングに呼ばれることがあります。

「何でそんなに色々思いつくのですか?」と聞かれる事もありますが、それは、「発想する事が得意だから。」というのが答えなのだろうと思っています。

結論:新しいアイデアを生み出すことは、簡単に出来る人とそうでない人がいる。どんなタスクも同じように、得手不得手がある。

By Joseph Mucira at Pixabay

まとめ

新規事業アイデアを社内で募る場合には、自由な発想を妨げない環境設定が必要です。

また、普段からフレームワークなどのトレーニングを取り入れるのも有効ですね。

外部からのアイデア提案や、ブレインストーミング参加も効率的です。

●得意な人に頼む
●得意になるようにトレーニングする

そして、事業計画を書くのが得意な人に数値計画を立てて貰うというのもお忘れなく。

新規事業アイデアを募るには

経営者や経営企画室長のお悩みで、新規事業アイデアが社内からなかなか出てこない。というお話を耳にする機会があります。
中には、良いアイデアには、賞金を出す。といったコンテストを行う企業もあるそうです。
しかしながら、皆さんなかなか上手く行かないとのこと。
理由は割とシンプルです。

新しい事を思いつくこと自体、得手不得手がある

私自身はアイデアが色々湧いて出て、収拾がつかなくなる事もあるのですが、何故、そのようにアイデアが色々湧くのかという事については、科学的な研究があるようです。
ジェームズ・ヤングによると、“アイデアは既存の要素の組み合わせであり、それを作り出すのは、物事の関連性を見つける才能による。”そうです。

つまり、既存の要素となる基本的な知見を持った上で、求めている物への関連性を見つけ出す必要がある。ということですね。

幅広い基礎知識を共有する

上記の事から、社内からアイデアを募りたい場合、社員に発想の知識となる基本情報は常に共有しておくと良いことが分かります。
また、賞金を出すというのは、純粋なやる気や貢献意欲を持っていた相手のモチベーションを、金銭にすり替えてしまうことで却ってやる気を失くしてしまうそうなので要注意です。

昔の同僚からの嬉しい連絡

サードドアの著者、Alex Banayanが開催している、40日間セッションに参加した後、バルコニーで新たな出版企画書について考えていた時、新着メール音が鳴りました。

携帯で見てみると、以前、バックスグループで一緒に仕事をしていた、ココブリーズの阿久津社長からでした。

メールをすぐに返信しましたが、10年ぶりくらいのキャッチアップとなるので、電話をかけてみたところ、長期のブランクはすぐに埋まりました。
お仕事はかなり順調だそうで、コロナ明けにはお会いしましょうとお約束したのでした。

昔一緒に働いた仲間は、気心も知れている上に、お互いのスキルや得意分野を熟知しているので、気軽にキャッチアップ出来るのがとても嬉しく、有り難く思います。

阿久津さんは、私が幸楽苑ホールディングスの社外取締役をしている事に感心して下さったようで、「活躍してるね!」とエールをくれました。
元をたどれば、前職の役員就任依頼連絡をくれた、同じくバックスグループ出身の元同僚のお陰だったと思います。

阿久津さん曰く、コロナの影響で特需が生じている企業もある他、オフィスの増床を考えていた企業は、優秀な人材であればリモートワークで全く問題がない為、増床を取りやめたそうです。

アフターコロナ、企業の管理スタイルも色々変わって来そうですね。

【Withコロナ】従業員のテレワーク化

新型コロナウイルスによる、自粛期間中、今までオフィスで働いていた従業員たちをテレワークに切り替える状況が発生しています。
割とフレキシブルな勤務体系であった企業にとっては、社員のテレワーク化はさほど困難ではないと思われますが、全く不慣れである企業にとっては右往左往してしまう事もある模様です。

出社しなければならないという思い込み

ある企業では、テレワークの指示が出ているにも関わらず、出社してくる社員が居るとの事。必ずしもオフィスでなければ出来ない性質の業務ではないポジションでも、出社しなければならない。と思い込みのある社員の考えを変えることが必要だったそう。

また、コロナショック対策を命じられたある管理者は、自らが陣頭を執らねばと、遠隔ではなく毎日オフィスに通い続けているという。これも物理的要因ではなく、心理的要因に依るものだそう。

これらに対処するには、曖昧なラインをなくし、出社禁止という白黒をつける事で、真面目さ故の罪悪感を打ち消す事が出来るようになるでしょう。

ツールの活用

現代では、電話やメールに加え、ドロップボックス、スカイプ、チャットワーク、ズーム、スラックなど、無料で使える便利なツールが存在しています。
書類や情報をシェアし、プロジェクトを複数メンバーで進める事も、これらのアイテムを利用する事で実現できます。
普段使い慣れていない企業や管理者や社員も、通勤時間が無くなり時間の余裕が生まれているであろう今、新たな便利ツールを活用する練習期間にすると良いと思います。
また、勤怠管理については、遠隔でも出退勤管理が出来るシステムもありますので、管理が気になる際にはこういったソフトウエアを利用する事も選択できます。

個人的な意見ですが、これを機に近い将来には勤務時間ではなく、成果によって管理・評価されるようになっていくのではないでしょうか。

社内人材を発掘するチャンス

こういった有事の際に、現状打破のアイデアを出せる人材は大変貴重です。アイデアを思いつくというスキルは、後発で身に付くものではなく、素質によるものであるので、こういった人材は将来の幹部候補としてマークしておく事をお勧めします。
起業人事戦略論では、リーダーは生まれるものか、育てるものか、という議論があり、結論としては、リーダーは生まれ持った性格による素質であるという研究があります。本人の自覚の有無に関係なく、人を惹きつける力や、困難を打開する力を持った人材を社内で見つけたら、その素質を存分に発揮できるボジションに就いて貰う事を検討すると良いでしょう。

海外進出を検討する際にすべきこと

※このページは未完成です。少しずつアップデートしていきます。

事業の拡大やリスクヘッジを踏まえて海外進出をする企業が増えてきている中、何から手を付けたら良いのか分からないという経営者の方も多くいらっしゃるのではないでしょうか。

海外進出を視野に入れた際にすべきことをご紹介します。

1.自社の分析

これは、国内事業でも同じなのですが、どこに何を出すのが良いのかを、マクロ視点で認識することが目的です。
一般的に用いられている分析例をご紹介します。
●SWOT分析。自社の強み(Strength)、弱み(Weakness)、機会(Opportunity)、脅威(Threat)を明確にし、それを掛け合わせた分析をすることで、より深い認識を得る事が出来ます。
以下、フォーマットをご利用ください。尚、分析例は英語での記載となっておりますので、ご了承ください。

恩返しがしたい

今、本を出版したいと思い、出版企画書と目次案を書いています。
私が起業していた頃からの友人である、株式会社オフオンの田中社長のお力で、どうにか日経BPの原副編集長にお会いすることが出来ました。
お二方に感謝!

原さんのアドバイスで新たな企画書と目次案を書きながら振り返ると、現在まで本当に多くの方々にお世話になってきたなぁと実感しています。
振り返るまで気が付かなかったのですが、人生の節々で素晴らしいメンターの皆さんに出会ってきたことが分かりました。

ご無沙汰してしまっている方々も居る為、皆さんにメールを送ってみました。

アパレルウエブの千金楽社長、ヒューマンクリエイトの松尾社長にはビジネスのいろはから教えて頂いていました。当時のお客様である企業の方々からもとてもお世話になりましたし、同世代の起業家の仲間たちからも相当助けられました。

香港に知人ゼロで渡った際には、当時兼松繊維の社長補佐であった木伏さんから、木伏さんの後輩だけどお父さんにそっくりだ!と仰っていた、Hong Kong Navigatorの森實社長を紹介して頂きました。木伏さんは私がHKに居る間にお亡くなりになられたと聞き、寂しさでいっぱいです。
森實さんには、香港に居る間に相当お世話になりました。
私のメンターであり、恩師でもあります。勉強しろと言ってくださったのも森實さんです。徹底的に褒めて伸ばすタイプのメンターです。一緒にピンチャオ島に行ったり、沢山の思い出もあります。

本当に多くの方々に支えられて今があるのだと実感し、機会がある限り恩返ししていきたいなと思いました。

スペイン語のレッスン

スペイン、バレンシアに行った際に出来たカナリア島の友人たちが、WatsAppのグループチャットに私も入れてくれています。

ここで問題なのが、会話は全部スペイン語であること。
いちいちGoogle翻訳を使わなければ、一体何を話しているのかすら分からず。。。不便。

英語を話す人も居るのですが、グループチャットですから、わざわざ英語で書くことが不自然なので、私にのみ宛てたメッセージ以外は基本的にスペイン語です。

どうにかして、会話の輪に入りたい。。。
と思ってスペイン語のレッスンを開始。
まさにゼロからのスタートです。ABCも全部言えません。

まずは、スペイン語を教えてくれるアプリを使い、挨拶の言葉から覚え始めました。本当に超初心者レベルです。

Meetupのスペイン語習得グループというのに入りましたが、なんせABCも言えない状態ですので、遠慮していたところ、スペイン語の先生が超初心者クラスにいらっしゃいとメッセージをくれました。

でもレッスンは夜8時から。。。そして少し遠い。。。
ちょっと迷い中ですが、アプリの挨拶レッスンはせめてきちんと続けたいと思います。音を聞き取るのは英語よりもずっと楽なので、あとは単語や表現を覚えまくる事が必須なのだと思います。

目標は友達とスペイン語で話す事!
頑張ります。

意志の力と習慣化

私は平日の朝、ベッドから出る前に4分間の筋トレ、HIITトレーニングをする事を習慣にしています。毎日筋トレをしていると言うと、偉いね。よく続くね。と言われる事があるのですが、朝、ベッドから出る前にすること。という設定にしているので、歯磨きと同列なくらい当たり前の事になっているのです。

それに引き換え、最近始めようと思った、ランニング。これを続けるのがどうにもこうにも難しそうです。。。
そもそも走るのは大の苦手で嫌い。それが何となくやってみようかな、と思ったきっかけは、スペインでマラソンチームの人達と仲良くなった事。皆社会人で同世代ですが、フルマラソンを走る人、10キロマラソンを走る人、男女共にマラソンに励んでいる姿に、マラソンは1人だけの競技ではないんだな。と思いました。

それから、飼い犬2頭を立て続けに亡くしてしまい、散歩の習慣も無くなった為か、単純に年齢のせいか、体重が増えました。。。食事には割と気を遣っているのですが、もう食事だけではどうにもならないと思い、運動せねば!と思っていました。

走るのが嫌いだったのですが、先月、ちょっと思い立って走りに出たものの、物凄く辛く、5分も走る事が出来ませんでした。それから寒い日々には外に出る気が起きず。。。意志が全く続かず。。。走ろうと思った事すら忘れること数週間。

すっかり春の陽気になって来た昨日、またもや走ろう!と思い立ち、どこかで見つけてインストールしてあった、アプリ、Runkeeperを立ち上げてみると、インストラクターの先生が音声で登場!超初心者にランニングのアドバイスをしてくれるのです。

一生懸命に走ってはいけなかったという事すら知りませんでしたが、インストラクターの先生が、お喋りしながらでも走れるペースで。と言ってくれ、3分歩いて1分走るを6回繰り返しました。全く走っていなかった身としては、これでも割とフーフー言ってしまいました。

運動して汗かいて、シャワー浴びてというパターンが生活のどの時間に入ると習慣化出来るのか、まだ自分の日常にフィットするタイミングを見つけられずに居ます。意志の力で続けるのではなく、習慣になるようにすれば難なく続けられるようになるのだろうな。と思います。

2日連続で走ってみました。アプリの接続状態が悪いままスタートしてしまった為、3分歩いて1分走りのセットを3回やった所でリセットし、またもやスタートをやり直したので、1日目よりも長い距離走る事になりました。

疲れを取る為にストレッチして、ぬるいお風呂にゆっくり浸かってみましたが、明日の疲れ具合によっては体を休めてまた明後日挑戦したいと思います。

頑張らなくて良いようにしたい。。。習慣化!どの時間がベストか色々試してみたいと思います。

習うより慣れよ WordPress

アメブロからブログを引っ越しして、Wordpressで自作しています。
プログラマーやプロのウエブデザイナーの方々からしたら、Wordpressなど超初心者向けのツールなのでしょうけれど、初めての私は四苦八苦しています。

そもそも使われている用語が分からず。。。取りあえず作り始めたのですが、ちょっとずつ慣れてきました。

そして、根本的に自分が理解していなかった箇所も発見。書いた記事にカテゴリーを付ける事が出来るのですが、これをアメブロ感覚で付けていたのが大間違いと気づきました。

理解違いの為に、複数のブログを組み込むプラグインを入れて記事を書いてしまった箇所があります。。。気が向いた時に直しますが、結構手間になりそうです。。。

WordPressについて詳しく説明してくれている人たちがネット上には沢山居ますので、大変助かります。超初心者でもどうにかなりますよ!